
環境にやさしい農業
産地見学(生産者紹介)
有機栽培にこだわった生産者の
ご紹介ムービー
有機栽培にこだわった
生産者のご紹介
様々な基準をクリアした菌床椎茸と菌床木耳をお届けします。

株式会社 ひかり
私共は「安全」で「安心」なしいたけやきくらげを「安定」して供給することを目指しています。その為に、国産の種菌、オガ粉、栄養体を使用しています。生産場所は完全な室内で、空調機器により生育に最適な気体環境を作り出し、菌床の作成から収穫、包装・出荷まですべてを行い、最新設備の導入により安定した生産、品質管理をしています。
有機栽培の取り組み
Organic Farming Initiatives
毎日の生産場所の清掃と併せ徹底した衛生環境の維持を行っています。また、消費者の皆様に安心して食していただけるよう有機 JAS 規格を満たした材料のみで菌床製造を行っています。ASIAGAP・JGAP・FGAP、3つの GAP も取得し、様々な基準をクリアした菌床しいたけと菌床きくらげをお届けします。

代表取締役 天沼芳美
お取り扱い製品一覧
Products We Handle
オーガニックしいたけ
■50g 3〜4玉入り
■70g ピロー
■100g 6〜8玉入り
■200g 袋入れ
■400g ピロー
オーガニックきくらげ
■50g パック
■50g ピロー
■400g ピロー
※主な取り扱い製品となります。量目、入数は お客様のご要望にお応えし対応いたします。
生産品
ふくふくしいたけ

ふくふくきくらげ

旨味のつまった肉厚しいたけが育つ理想的な環境づくりにこだわり、菌床の状態やハウス内環境のきめ細やかな管理を徹底しています。
※有機 JAS 規格を満たした国産の種菌、オガ粉、栄養体を使用し、おいしさと品質にも配慮。


米農家 五十嵐 望
福島県大沼郡会津美里町で米作りに情熱を注ぐ27 歳の気鋭の農業者 です。農業法人での経 験を活かし、「自らの手で価値ある農産物を 生み出したい」という強い志を持って独立就 農しました。祖父から受け継いだ米作りノウ ハウと最新の栽培技術 を融合させ、会津の豊 かな自然環境を最大限に活用した持続可能な農業に取り組んでいます。若い感性と行動力で、会津の米作りに新たな風を吹き込みます。
有機栽培の取り組み
Organic Farming Initiatives
消費者の皆様に安心して食していただけるよう、有機J A S 認証取得を目指し、価値あるお米づくりに取り組んでいます。有機農業に挑戦したきっかけは「価値のあるお米を作りたい」という想いからでした。特に力を入れて取り組んでいるのは雑草対策です。除草剤を使わないことで、生物多様性を保全し、土壌や畔の健全性も維持しています。「除草剤を使用すれば雑草対策は楽になるけれど、その代わり環境や生き物に影響が出てしまう」という考えから、地域全体の農業のあり方も変えていきたいと考えています。

五十嵐 望
品種名:コシヒカリ
規格
■2kg
■5kg
■10kg
■30kg



米農家 五十嵐 望
〒969-6272
福島県大沼郡会津美里町赤留堂ノ前1179
(お問合せは↓下記フォームよりお願いします)
【受付時間】9:00~17:00



ふくしまの有機栽培
福島県は、消費者の安全志向に対応するとともに、環境と共生する農業を推進するため、平成 18 年9 月 28 日に JAS 法の規定により農林水産省の登録認証機関として登録を受け、平成 18 年 10 月10 日から有機農産物の生産者である生産行程管理者の認証事業を実施しています。

*GAPとは
【3つのGAP】
1.ASIAGAP
(ASIA Good Agricultural Practices)アジアGAP
GFSI(Global Food Safety Initiative)から承認を受けたGAP認定制度。
2.JGAP
(Japan Good Agricultural Practices)日本GAP農業における安全性・品質・環境保全を確保するための認証制度。
3.FGAP
(FUKUSHIMA Good Agricultural Practices)ふくしま県GAP農林水産省の「農業生産工程管理の共通基盤に関するガイドライン」に準拠し、放射性物質対策を含めた福島県独自の基準に基づいた福島県が定める新たな制度
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